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<title>REI AND MASTER</title>
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<description>ＳＭ処女玲の調教記録的Ｂｌｏｇ</description>
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<title>出立</title>
<description> 私玲は出立することとなりました。お別れが決まってから少しの可能性にしがみ付いて来ましたが、こうなるだろう事はたぶん自分が一番分かっていたのかも知れません。それを認められずまた認めたくなかったのだと思いますが、「もうお前なんていらないよ。」そう言われたんだからとこんな日が来る事を心の隅で覚悟もしていました。彼は４ヶ月の月日を掛けて私が落ち着いてこの事実を受け入れられる様、出来る限り心を尽くしてくれた
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<![CDATA[ 私玲は出立することとなりました。<br /><br /><br /><br />お別れが決まってから<br />少しの可能性にしがみ付いて来ましたが、<br />こうなるだろう事はたぶん<br />自分が一番分かっていたのかも知れません。<br />それを認められず<br />また認めたくなかったのだと思いますが、<br />「もうお前なんていらないよ。」<br />そう言われたんだからと<br />こんな日が来る事を心の隅で覚悟もしていました。<br /><br />彼は４ヶ月の月日を掛けて<br />私が落ち着いてこの事実を受け入れられる様、<br />出来る限り心を尽くしてくれた事に<br />色んな気持ちが混ざり合ってとめどなく涙が溢れてきます。<br />沢山沢山自分の気持ちをぶつけたい衝動には駆られたけれど、<br />この間彼がどんな気持ちだったかを考えると<br />そんな事も出来ませんでした。<br />こうして４ヶ月の長きに渡り彼に負担を強いていた事。<br />其れは私にとってとても辛い事でした。<br /><br /><br /><br />だからね<br />笑顔で了承して、<br />笑顔で彼を送り出し<br />笑顔で私も出立する。<br />其れが彼に私が出来る最後の優しさで<br />思い遣りだろうと思おうとしています。<br /><br /><br /><br />心の底から人を想い<br />自分も大事にされたって続くとは限らないんですね。<br />そう思うと人を好きになる事はあったとしても<br />心から人を想う事はもう二度とないだろうと思います。<br />こうして色々学んで大人になっていくのでしょうね。<br />まだまだ彼の事が大好きな自分を客観的に見ても<br />「ねぇ、君頭大丈夫？ｗ」ってな感じです。<br />どこかで頭でもぶつけた方がよさそうですね。<br />ま、それも私の人生なんだなぁ～ｗ<br /><br />父親程年の違った彼の<br />私より少ないだろう今後の人生が、<br />素晴らしいものであるようにと願わずには居られません。<br />彼が私に言った<br />「玲には幸せになって欲しい。<br />玲は幸せにならないといけない。」<br />その言葉をそっくりそのまま彼にお返しして<br />沢山の感謝と沢山の愛情と<br />ちょっとの悲しみと沢山の笑顔で<br />それじゃ～ね。バイバイ。<br /><br />彼サン！年に一回くらいは生存報告メルしてくるんだよ～ｗｗｗ<br />ほらほらベル鳴ったよ。<br />ちょっと下がらないとひき肉になっちゃうぜ？ｗ<br />体には気を付けるんだよぉ～！<br />ご飯はちゃんとしたもの食べてねぇ～！<br />達者でのぉ～！+。:.゜ヽ(´∀｀)ﾉｼ .:。+゜。<br /><br /><br /><br /><br /><br />２０年８月３０日　　　　　玲<br /><br /><hr size="1" /><br /><br />って事でもう二度とコメントにお返事を返す事はございません。<br />コメント欄閉じれるのかな？<br />使い方よく見てみないとｗ<br />コメント欄閉じてもメアドは置いてるので<br />誹謗中傷はそちらまで～ｗ<br />この行き先不明の鈍行が出てから<br />私には沢山沢山泣く時間はあるからね、<br />では皆様にもほんとにほんとに最後の<br />じゃ～ねを満面の笑顔で。。。<br />(*ﾟ∀ﾟ)っ［それじゃ～ねぇぇぇ！ばっいば～い！］<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ご挨拶</dc:subject>
<dc:date>2008-08-30T18:31:31+09:00</dc:date>
<dc:creator>玲</dc:creator>
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<title>道</title>
<description> 以後エントリーがなくなります事をご挨拶をする前に私達が選択したお別れの道をお話させて頂きますね。長くなりますので読みたい方だけ読んで下さい。切欠はまたしてもデートをお断りしなくてはならなくなった事にありました。飛び飛びで祖母の家に泊まりこみ介護をしているので、逢えるかと聞かれたのにまたしても断らないといけない事が私を苦しめました。自虐の癖が抜けない私はご主人様に対して「こんな私では申し訳ないから別
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<![CDATA[ 以後エントリーがなくなります事をご挨拶をする前に<br />私達が選択したお別れの道をお話させて頂きますね。<br />長くなりますので読みたい方だけ読んで下さい。<br /><br /><br /><br />切欠はまたしてもデートをお断りしなくてはならなくなった事にありました。<br />飛び飛びで祖母の家に泊まりこみ介護をしているので、<br />逢えるかと聞かれたのにまたしても断らないといけない事が<br />私を苦しめました。<br />自虐の癖が抜けない私はご主人様に対して<br />「こんな私では申し訳ないから別れた方がいいんじゃない？」<br />そうメルをしてしまうに至りました。<br />今までにもそんな事はあったから、<br />勿論心から愛しているから本心でなかったのは確かです。<br />ご主人様は其の都度<br />「不安定の中に大事な物を見失ってはいけない。」<br />そう云って宥めてくれていました。<br /><br /><br /><br />しかしご主人様の論点は玲にとっては意外でした。<br />そしてご主人様の心の内を初めて知るに至りました。<br />翌日になり沢山話し合いました。<br />情けないけれど別れようと言ったのは私なのに<br />別れたくないと泣きつきました。縋りました。<br /><br />ご主人様には平気だった事で私が苦しみ<br />苦しむ私を見てご主人様は距離のせいでどうしようも無い事。<br />その罪悪感から辛くなる事。<br />「玲は寂しそうだった。<br />私では傍にいてあげられないから玲が不安になる。<br />それに気が付いたからもう自信がないんだよ。」<br />ご主人様は傍にいられないからと言い、<br />私はそうでないと主張し堂々巡りで今日までこまごまと話し合いは続きました。<br /><br />ご主人様は年のせいだと言ったけれど<br />「遠距離が辛くなった事がある事。<br />玲を悲しませるのに耐えられなくなり、<br />そうして玲を悲しませる事にすごい罪悪感を感じるのだ。」<br />と言いました。<br />「大好きだからこれ以上は余計苦しくなる関係がある。<br />自分ではダメだと思った時葛藤で苦しいが、<br />好きな人の為に我慢しなければならない事がある。」<br />そう言いました。<br /><br />今でも玲の事を好きだから決心する事はとても辛い決断だったが<br />好きな人を想い身を引くのだと云う事を理解すると、<br />私も大好きだから苦しめる訳にはいかないと身を引く決心をしました。<br /><br /><br /><br />今でもお互いが相手を大好きなんです。<br />嫌いになれたり、好きな人が出来たり、お前は遊びだったと言われる方が<br />遥かに楽だと感じるくらい辛い決断です。<br /><br />お互い相手に尽くす人同士でした。<br />ご主人様はいい意味での図々しさがない人。<br />私は何時までもご主人様の子供。<br />お互い心から相手の事を愛しています。<br />愛し合っていてもその愛する人の為に別れる道もあるのです。<br />ご主人様も私も一生忘れる事はないだろう痕跡を、<br />お互いの心の中に刻むのだと思います。<br /><br /><br /><br />ご主人様にＢｌｏｇをどうしたいかと尋ねてみました。<br />「閉鎖は今は判断が付かない。」<br />との事でした。<br />その意思を尊重し、エントリーは今後、しない方向で放置致します。<br /><br />このログを下に書籍の様に、アルバムの様に<br />纏めてくれる印刷メーカーがあればいいのにね。<br />アルバムの様に出来れば、<br />コメントやＴＢで廃墟の様にならずに済むのにな。<br />今の玲なら３０諭吉で２冊印刷願い出すんだけどな。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />毎日毎日こんなにも涙が流せるのかと云うくらい泣いています。<br />何をしていても思わず涙が溢れそうになり歯を食いしばる日々です。<br />もっと模索すれば他の道もあったのではないかと思い、<br />本当にこれでいいのかは今は分かりません。<br />ご主人様の元に引っ越す事も提案し却下され、<br />月に一度でも私の家でデートする事も考えたし、<br />デートの度に私の方から向こうに出向く事も考えました。<br /><br />しかし不安に負ける私が弱かった事が一番の原因で<br />今すぐは戻っても同じ事を繰り返すのだと思います。<br />不安になってもそれを笑い飛ばす事が出来たら<br />こんな結果を生まなかっただろうと思います。<br />今はご主人様の元を離れて強くならないといけないと考えています。<br />強くなれればご主人様はまたお迎えしてくれるのじゃないかと<br />小さな小さな希望の芽を持っています。<br /><br />ご主人様に<br />「玲は離れて不安に負けない様に強くなるよ。<br />強くなれたらもう一度やり直す事を考えてもらえるかなぁ？」<br />そう質問してみると<br />「今は分からないとしか言えない。」<br />そうお返事をもらえたので一番苦しい別離を受け止めて、<br />私は強くなれる様に頑張ろうと思います。<br />そんな小さな可能性に、もうダメなんだと絶望的になっていた<br />この日々の中に光が指した様に思えました。<br />その数％の可能性が私に生きる力と<br />思い切り頑張れるエネルギーを与えた事は確かです。<br />この辛い日々を乗り越えられたら<br />私はきっと強くなれると思うんです。<br />ご主人様に依存していた私から<br />ちゃんと自立した私に変わろうと思います。<br />その言葉のお陰で泣きながらも笑顔で<br />今は離れる事が出来そうです。<br /><br />玲は頑張ります。<br />だから笑顔で今はサヨナラを＾＾<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><strong>読者様へ</strong><br />私のつたないＢｌｏｇを読んで下さっていた方に<br />本当に心から感謝申し上げます。<br />上記の事情にて更新を止める事をお許し下さい。<br />次の更新が復活のお知らせになるのか<br />閉鎖のお知らせになるのか今は分かりませんが、<br />私は頑張ろうと思います。<br />ありがとうございました。<br /><br /><strong>リンクして下さった方へ</strong><br />この通りの事情によりご挨拶に行けなくて申し訳ありません。<br />リンクを外して下さっても結構ですし<br />その扱いはお任せ致します。<br />コメント等で意見を頂けた事は私の支えになりました。<br />こんな私とリンクして下さりありがとうございました。<br />コメント出来るかどうかは分かりませんが<br />たまに見に行きますので＾＾<br />その今目の前にある幸せを絶対見失わないで下さいね＾＾<br /><br /><strong>ご主人様へ</strong><br />玲は頑張ろうと思います。<br />これまで以上に子供と愛犬のお母さんを必死に頑張り、<br />この際思いっきり祖母の介護もしてやろうと思います。<br />お友達に戻ってはしまうけれども<br />あんまり心の中に溜め込まないで、<br />たまに玲に吐き出しにメルしてきてね＾＾<br />今しんどいやろうけども陰ながら応援していますから♪<br />ほんっと申し訳ないけれど、<br />勝手に貴方に対する愛を貫こうと思っています。<br />今は、今までありがとう。<br />素晴らしい出会いだったと思います。<br />こんな事を書きながら<br />愛犬は今も私の膝の上で・・・眠ってますｗ<br /><br />玲が強くなれたら、<br />貴方の環境がまた少し落ち着けば、<br />何年経とうが二人で歩んでゆく道をもう一度考えてみて下さい。<br />では玲は、行って参ります。<br /><br /><br /><br />皆様に、ありがとうございました。<br /><br /><br /><br />玲<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />追記　５月６日<br />コメント管理の為に過去のコメントを読み返しますと、<br />私は沢山お返事を出来なかったコメントがある様です。<br />特に秘密メッセージに於いては見逃す事が多かった様で、<br />今更お返事しようにも最新コメントのプラグインを削除しましたし<br />其の方のメッセージにメアドが明記されている訳でもございません。<br />この場にてご無礼をお詫び申し上げます。<br />申し訳御座いませんでした。<br />特にお医者様の立場で色々とご意見を頂きました方に<br />お礼を申し上げます。ありがとう御座いました。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ご挨拶</dc:subject>
<dc:date>2008-04-26T20:54:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>玲</dc:creator>
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<title>別離</title>
<description> 私玲は、ご主人様とお別れする事になりました。私はご主人様を想いご主人様は私の事を想い別れる事を選びました。ご主人様の心の中の影をずっと追いかけてきました。追いかけても追いかけても届かない事が私はどこかで寂しかったし、この所祖母の介護もしているのでデートもお断りせざるを得なくなり、電話もろくに出来ていない事が私を苦しめていました。こんな私なんかよりもっとご主人様には相応しい方が居るのではないかとそう
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<![CDATA[ <center>私玲は、ご主人様とお別れする事になりました。<br /><br /><br /><br />私はご主人様を想い<br />ご主人様は私の事を想い<br />別れる事を選びました。<br /><br /><br /><br />ご主人様の心の中の影をずっと追いかけてきました。<br />追いかけても追いかけても届かない事が私はどこかで寂しかったし、<br />この所祖母の介護もしているので<br />デートもお断りせざるを得なくなり、<br />電話もろくに出来ていない事が私を苦しめていました。<br />こんな私なんかよりもっとご主人様には相応しい方が居るのではないかと<br />そう思いました。<br /><br />ご主人様も不安定になる私を支えきれなくなり、<br />ご自分では私を幸せにはしてやれないのだと仰いました。<br />玲は幸せにならないといけないと。<br /><br />いつしかご主人様のお荷物になってしまっていました。<br />私の不安定がご主人様を苦しめる様になっていました。<br /><br />生まれて初めて泣いて縋っても<br />頑ななご主人様の意思は変わらない。<br />私もいつまでも子供で居てはいけない。<br />どれだけ辛くとも現実を受け止めなければいけないと思いました。<br />６時間話し合った末に二人で出した答えです。<br /><br />私はご主人様を愛しているからこそ<br />お荷物を降ろしていただこうと思いました。<br />ご主人様は私を大事に思うからこそ<br />幸せになりなさいと首輪を外されました。<br />自分に都合がいいからと傍に置いておかない事は<br />ご主人様の私に対する大きな優しさなんだろうと思います。<br /><br /><br /><br />こんなにも人を愛する事が出来るのかと思うくらい<br />ご主人様の事を愛しているし、<br />今は身が引き裂かれる様な思いです。<br />このＢｌｏｇをどうするのか、<br />ご主人様から頂いた思い出の品物達をどうするのか、<br />ピアスをどうするのか、<br />今は考える事が出来ません。<br />少し時間を下さい。<br />今はただただ泣く事しか出来ません。<br /><br /><br /><br />玲 ]]>
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<dc:subject>ご挨拶</dc:subject>
<dc:date>2008-04-21T12:49:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>玲</dc:creator>
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<title>ＨＮ</title>
<description> 今まではご主人様ご主人様♪そう言っていたけれど、距離を置くのならこの際当Ｂｌｏｇ内に於けるご主人様のＨＮも変えてみようかと思う。
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<![CDATA[ <center>今まではご主人様ご主人様♪<br />そう言っていたけれど、<br />距離を置くのならこの際<br />当Ｂｌｏｇ内に於けるご主人様のＨＮも変えてみようかと思う。<br /><br /><br clear="all" /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=14876"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/fc2bn.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br><br><a href="http://www.1-on.biz/sm/ranklink.cgi?id=rei" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/88x31.gif"border="0" alt"ＳＭ裏評価"></a><br><br><a href="http://www.oninawa.net/cgi-bin/ranking/rankin.cgi?id=BL11030525"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/sbrank.jpg"border"0" alt="SM BOOK"></a></center> ]]>
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<dc:subject>独り言</dc:subject>
<dc:date>2008-04-12T23:30:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>玲</dc:creator>
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<title>離れ住まい</title>
<description> 別れる訳ではないのですが、ご主人様と少しばかり距離を置く事になりました。ご主人様に独りきりの時間をプレゼントする事に致しました。ご主人様は私どころではないみたいです。今までもご主人様からのメルを待ちお電話を待ち予定を入れて下さるのを待つ身でしたから、其れが少し長くなるだろう事だけで私は案外平気だったりします。是から私達がどう転ぶのか分かりかねますが、宜しければ皆様にはこれからも変わらぬご愛顧を頂き
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<![CDATA[ <center>別れる訳ではないのですが、<br />ご主人様と少しばかり距離を置く事になりました。<br /><br />ご主人様に独りきりの時間を<br />プレゼントする事に致しました。<br />ご主人様は私どころではないみたいです。<br /><br /><br /><br />今までもご主人様からのメルを待ち<br />お電話を待ち<br />予定を入れて下さるのを待つ身でしたから、<br />其れが少し長くなるだろう事だけで<br />私は案外平気だったりします。<br /><br /><br /><br />是から私達がどう転ぶのか分かりかねますが、<br />宜しければ皆様にはこれからも変わらぬご愛顧を頂きたく<br />母屋から離れに越しました事をご挨拶申し上げます。<br /><br /><br clear="all" /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=14876"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/fc2bn.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br><br><a href="http://www.1-on.biz/sm/ranklink.cgi?id=rei" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/88x31.gif"border="0" alt"ＳＭ裏評価"></a><br><br><a href="http://www.oninawa.net/cgi-bin/ranking/rankin.cgi?id=BL11030525"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/sbrank.jpg"border"0" alt="SM BOOK"></a></center> ]]>
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<dc:subject>独り言</dc:subject>
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<dc:creator>玲</dc:creator>
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<title>クローバー</title>
<description> 生まれて初めてしかも３つも（うち一つは五つ葉！）四葉のクローバーを見つけましたご主人様にいい事がありますようにとメールをして差し上げたんだけれど、男性ってそう云うの信じないよねぇ（笑）メールだと邪魔にならないからいっか～。ご主人様にいい事があります様に（祈）
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<![CDATA[ <center><a href="http://blog-imgs-21-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/200804052036000.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/200804052036000s.jpg" alt="080407" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />生まれて初めて<br />しかも３つも（うち一つは五つ葉！）<br />四葉のクローバーを見つけました<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/260.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />ご主人様にいい事がありますようにと<br />メールをして差し上げたんだけれど、<br />男性ってそう云うの信じないよねぇ（笑）<br /><br /><br /><br />メールだと邪魔にならないからいっか～。<br />ご主人様にいい事があります様に（祈）<br /><br /><br clear="all" /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=14876"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/fc2bn.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br><br><a href="http://www.1-on.biz/sm/ranklink.cgi?id=rei" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/88x31.gif"border="0" alt"ＳＭ裏評価"></a><br><br><a href="http://www.oninawa.net/cgi-bin/ranking/rankin.cgi?id=BL11030525"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/sbrank.jpg"border"0" alt="SM BOOK"></a></center> ]]>
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<dc:subject>独り言</dc:subject>
<dc:date>2008-04-07T15:42:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>玲</dc:creator>
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<title>ナミダ桜</title>
<description> そんな日本語は無いのだろうけれど其の時の私には桜が泣いている様に見えました。
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<![CDATA[ <center>そんな日本語は無いのだろうけれど<br />其の時の私には<br />桜が泣いている様に見えました。<br /><br clear="all" /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=14876"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/fc2bn.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br><br><a href="http://www.1-on.biz/sm/ranklink.cgi?id=rei" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/88x31.gif"border="0" alt"ＳＭ裏評価"></a><br><br><a href="http://www.oninawa.net/cgi-bin/ranking/rankin.cgi?id=BL11030525"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/sbrank.jpg"border"0" alt="SM BOOK"></a></center> ]]>
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<dc:subject>独り言</dc:subject>
<dc:date>2008-04-07T15:10:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>玲</dc:creator>
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<title>馬鹿ヲンナ</title>
<description> 心の中に澱の様に何かが溜まっていました。
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<![CDATA[ <center>心の中に澱の様に何かが溜まっていました。<br /><br /><br clear="all" /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=14876"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/fc2bn.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br><br><a href="http://www.1-on.biz/sm/ranklink.cgi?id=rei" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/88x31.gif"border="0" alt"ＳＭ裏評価"></a><br><br><a href="http://www.oninawa.net/cgi-bin/ranking/rankin.cgi?id=BL11030525"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/sbrank.jpg"border"0" alt="SM BOOK"></a></center> ]]>
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<dc:subject>独り言</dc:subject>
<dc:date>2008-04-04T00:22:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>玲</dc:creator>
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<title>クリピ効果の考察</title>
<description> クリピをしてから２ヶ月が経過しました。
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<![CDATA[ <center>クリピをしてから２ヶ月が経過しました。<br /><br /><br clear="all" /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=14876"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/fc2bn.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br><br><a href="http://www.1-on.biz/sm/ranklink.cgi?id=rei" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/88x31.gif"border="0" alt"ＳＭ裏評価"></a><br><br><a href="http://www.oninawa.net/cgi-bin/ranking/rankin.cgi?id=BL11030525"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/sbrank.jpg"border"0" alt="SM BOOK"></a></center> ]]>
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<dc:subject>ピアス・タトゥー</dc:subject>
<dc:date>2008-03-28T02:23:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>玲</dc:creator>
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<title>安寧</title>
<description> 昔、ある女性は私に「玲ちゃん、私は彼に安寧の地を見つけたのよ。」そう仰った。
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<![CDATA[ <center>昔、ある女性は私に<br />「玲ちゃん、私は彼に安寧の地を見つけたのよ。」<br />そう仰った。<br /><br /><br clear="all" /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=14876"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/fc2bn.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br><br><a href="http://www.1-on.biz/sm/ranklink.cgi?id=rei" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/88x31.gif"border="0" alt"ＳＭ裏評価"></a><br><br><a href="http://www.oninawa.net/cgi-bin/ranking/rankin.cgi?id=BL11030525"><img src="http://blog-imgs-18-origin.fc2.com/r/e/i/rei835/sbrank.jpg"border"0" alt="SM BOOK"></a></center> ]]>
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<dc:subject>独り言</dc:subject>
<dc:date>2008-03-27T01:53:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>玲</dc:creator>
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