REI AND MASTER

SM処女玲の調教記録的Blog

浣腸

とうとう玲は浣腸してしまうまでに至りました。

玲の環境はとてつもないスピードで、回っているのを感じます。

踏み出す一歩はとても大変だったけれど、

足を踏み入れると、

すっと自分が受け入れられてる事に、驚かざるを得ません。。。


「さぁ玲、浣腸しようか^^」

って、玲の大好きな笑顔で言われたって。。。ねぇ^^;

怖くて躊躇しても、玲は返事をしてしまうのだけど。。。



手首を鎖で拘束されて、目隠しをされました。

バイブだったのか、ローターだったのか、

玲の記憶は、快感の意識の中に埋もれてしまっていたのだけれど、

おまんこの中でうねる玩具に、翻弄されていました。



アナルに異物感を感じます。

痛みはなかったけれど、ゆっくりと挿入される物に、

アナルパールとは違う緊張感を感じました。



ポンプの静かな音と共に、お腹が膨らむのを感じます。

下の、しかも後ろの口からお腹がイッパイになるなんて、

生まれて26年。初めての経験ですw

繰り返されるポンプが収縮する音。

それに伴ってお腹が張る感覚。

おまんこでうねる玩具の音。



こんな状況で玲の思考が付いて来れるはずもなく、

それなのに、玲は玩具に感じていました。

主がそんな玲を見逃すはずがありません。

玲は浣腸されながら逝きました。。。



ぬるま湯で浣腸された玲は、

「我慢するんだよ?」と優しくお腹をさすられながら、

何かを考えていたかもしれない。

何も考えられなかったのかもしれない。

覚えているのはただ一つ

「この緩やかな痛みは、どこまで耐えなきゃいけないんだろう?」

って事でしたw

イチジクだと入れた瞬間、キュルキュル我慢出来なくなるのですが、

この場合我慢できるし、我慢できない。

どうしたらいいのか、全く分かりませんでしたw



「おトイレ行くぅ。」

手首を主の首に掛けて、BEDから起こされた玲は、

情けない格好で、トイレまで歩いていたに違いない。。。

便座に腰掛け、玲の前に立つ主のペニスを口に含んだ。

便座に座ってみたけれど、玲は最後まで抗おうとした。

この期に及んでも、見せたくないが為にまだ我慢しようとしていた。



全身を鳥肌が襲ってくる。

「なんだかぬるま湯と戦ってるみたいだ。」そう感じていたww

次の瞬間ほとばしる水の音が聞こえた。

それでもついアナルに力が入る。

「ちゃんと全部出さないといけないよ?」

幾度か水を排出し、お腹は落ち着いたと思った玲は、

「もう、大丈夫だから。。。」そう言って

「あんまり出ていないよ?」と言う主を外に追いやった。



ウォシュレットで洗浄していると、またしても水を排出する。

「ほら。まだ出てる。」

充満する匂いの中、主の腰にしがみつき玲は汚物を排出した。

水の音と、汚い匂いと、ガスの音。

心の中でごめんなさいと幾度も謝りながら、

助けて。。。と泣きながら懇願していました。



玲の腕の中にある主の存在に、心から安心していたし、

こんな変態行為を見せてしまったにも関わらず、

強く強く、主を求めている自分がいました。

玲の頭をなでる主の手に、大きな愛を感じ、

とても幸福感に包まれていました。。。

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